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各種証明書

本学では自動発行機にて各種証明書の発行を行うことが出来ます。発行方法などの詳細は下記のPDFをご参照ください。

 

12月29日(土)~1月4日(金)は冬期休業のため、自動発行機・窓口ともに各種証明書の発行はできません。
なお、12月28日(金)と1月7日(月)に 窓口で申し込みをされた場合、証明書交付は1月8日(火)午後3時以降 となりますのでご了承いただけますようお願いいたします。

各種証明書の発行(在学生)

各種願・届

公欠届

●学校保健安全法に定める感染症にかかった場合
感染症の種類 感染症の種類出席停止期間の基準
(以下の基準に基づき、主治医が判断する)
第1種 エボラ出血熱 治癒するまで
クリミア・コンゴ出血熱
痘そう
南米出血熱
ペスト
マールブルグ熱
ラッサ熱
急性灰白髄炎
ジフテリア
重症急性呼吸器症候群
(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスに限る)
中東呼吸器症候群
(病原体がベータコロナウイルス属MERSコロナウイルスに限る
特定鳥インフルエンザ
新型インフルエンザ等感染症
新感染症
第2種 インフルエンザ
(特定鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザ等感染症を除く)
発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで
百日咳 特有の咳が消失するまで又は5日間の適正な抗菌性物質製剤による治療が終了するまで
麻しん 解熱後3日を経過するまで
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) 耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫脹が発現した後5日を経過し、かつ、全身状態が良好になるまで
風しん 発疹が消えるまで
水痘(みずぼうそう) すべての発疹が痂皮化するまで
咽頭結膜熱(プール熱) 主な症状がなくなって2日を経過するまで
結核 病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまで
髄膜炎菌性髄膜炎
第3種 コレラ 病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまで
細菌性赤痢
腸管出血性大腸菌感染症
腸チフス
パラチフス
流行性角結膜炎
急性出血性結膜炎
その他の感染症
(学校医その他の医師において感染のおそれがあり出席停止の措置が必要と認める感染症)
※第2種については、病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めたときは、この限りでない。
※第3種のその他の感染症については、「出席停止期間証明書」に限る。(診断書は無効)
〈参考〉公欠について 出校初日の授業前にR館1階総合受付へ来てください。
持参するもの:印鑑
授業公欠届」(ここからダウンロードし、記入して持参してください)
出席停止期間証明書」(ここからダウンロードしてください)又は「診断書」(病院へ持参して治癒したことの証明をもらって来てください)
  • ※診断書の場合、病名・出席停止期間の記載があるものが必要です。
●忌引きの場合
事前に、教務課に電話でお知らせください。電話:086-271-8120
事後の場合は、教務課へ申し出てください。
持参するもの:印鑑
「授業公欠届」「会葬礼状」

種類 提出期日 備考
退学願 届出時 保証人連署、学生証・ロッカーキーの返却
休学願 届出時 保証人連署、場合により診断書
復学願 届出時 保証人連署、場合により診断書
転学願 届出時 保証人連署、学生証・ロッカーキーの返却
再試験願 指定期日 1授業科目1000円と印鑑持参のこと

請求方法に関する問い合わせ

就実大学・就実短期大学 教務課
電話:086-271-8120 (直通)

学年暦

授業日・休業期間・学校行事の日程等を掲載しています。

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臨時休講

臨時休講の取り扱いや注意事項を掲載しています。

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