情報社会を
見つめる人から
変える人へ。
見ているだけじゃ、もったいない。
2028年4月開設予定
情報社会学部 情報社会学科
(仮称・設置構想中)
UNIVERSITY
2028年4月、就実大学に
情報社会学部
情報社会学科が誕生!
(仮称・設置構想中)
皆さんが社会に出て活躍する、5年後、10年後の未来。
社会や技術の変化がどれだけ加速しても、
次々と生まれる社会の課題の本質を見つめ、
解決していく「実践的な力」を、
さまざまな学びを横断しながら身につけていきます。
文系?理系?
迷っているなら
未来の社会学を
学ばない?
実に就く力のキーワード
- # 社会課題解決
- # 科学的根拠
- # 情報技術
- # AI
- # データサイエンス
- # コミュニケーション能力
- # グローバル社会
- # 社会的責任
Learn
学べること
社会の課題を発見し、
情報技術を活用して
解決していく力を身につける
変化していく社会の中の課題は、最新の技術(=道具)だけでは解決できません。現状を把握し「何が、どう問題になっているのか」を見つける観察力(=社会学)と、道具(=情報技術)を使いこなして解決していく過程を合わせて学び、本質的な課題解決力を身につけます。
- 必修科目
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- 情報社会学Ⅰ~Ⅱ、社会学の基礎、情報科学概論
- 情報社会学ゼミナールⅠ~ Ⅳ、卒業研究など
PBL実習やインターンシップを
通して、企業や自治体の中で
課題解決力を磨く
さまざまな科目の中でも「実践的な課題解決力」を高めていくとともに、企業や自治体などで行うPBL実習(課題解決型学習)やインターンシップを通して、実際の社会の現場に立ち、課題を発見し、情報技術を用いながら解決に挑戦。学びと実際の社会を結びつけながら、実践的に学ぶことができます。
- 演習科目・実習科目
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- AI基礎演習、AI応用演習
- PBL、インターンシップ、社会調査実習
3つの科目群を
横断しながら自由に学び、
さまざまな知識をアップデート
社会のしくみや課題を考察する「社会学」、Alツールなどの情報技術を使いこなす「情報・メディア学」、人や企業の行動原理と社会の枠組みを知る「経済・法学」。3つの科目群を横断しながら、興味や将来の目標に合わせて自由に学ぶことで、高い専門性と柔軟な対応・応用力を磨くことができます。

Feature
学びの特徴
3つの科目群を横断して学べる!
※従来の「文系」「理系」という枠組みにとらわれず、
両分野の知識を横断的に学ぶ教育や研究のアプローチ。
3つの科目群を横断しながら自由に学び、
さまざまな知識をアップデートしよう!
できます

PICK UP
おすすめ科目・実習
- 社会学科目群
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社会調査実習
調査テーマや対象を選び、フィールドワークやアンケートなどを通して集めたデータの分析法を学びます。「調べるチカラ」が身につきます。
- 情報・メディア学科目群
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AI基礎演習、AI応用演習
AIの誤り・限界を理解してAIを“チームメンバー”として扱う演習を通じて、Alを適切に使いこなす能力を修得します。
- 経済・法学科目群
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情報社会の経済と法
情報は価値を生み社会を豊かにする一方でさまざまな法やルールの整備も必要。わかりやすい講義で、現代を生きる目を磨きます。
現代社会の幅広い進路で
活躍できる!
卒業後のチャンスは無限大!幅広い業界がキミの舞台になります。
「社会」を見つめ、「情報」の力で変えていく。
一歩先を行く学びを、さぁ一緒に!


