吉備地方文化研究所史料講読会
2025-12-03
下記の要領にて、2022年12月から史料講読会を対面形式として再開させています。なお、担当者の都合などにより、オンライン形式やデータ配信のみとなる場合があることをご了解ください。
第204回は、以下の通りです。
日時:2025年12月20日(土)13:00~
場所:R201教室(オンライン形式と併行)
内容:長享2年11月12日条~
※ オンライン形式は、teams による視聴といたします(Microsoft にすでに備わった機能です)。
新規の参加を希望される方は、下記の苅米までご連絡ください。
会議のアドレスをお伝え致します。
☆『実隆公記』を読む会は、データ交流も継続します。
2007年から毎月一度の休みもなく会を継続し、2025年8月には、記念すべき第200回を迎えました。
下記の要領となりますので、新規でご参加ご希望の方はご連絡ください。
データ内容
(1)『実隆公記』本文テキスト
(2)当該部分の注釈(人名・事項)
(3)当該部分の訓読文および現代語訳
毎月下旬、以上のデータをお送りしますので、ご質問ご意見をお寄せください。
とりまとめて、再送信いたします。
☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年~16年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。
連絡先 就実大学 人文科学部 苅米 一志(かりこめ ひとし)
電話(直通) 086-271-8174(不在のこともあります)
e-mail kari@shujitsu.ac.jp