実践英語学科リーフレット
実践英語学科のリーフレットを公開中です。本学科でどのようなことを学ぶことができるのか?どのようなイベントが行われているのか?卒業後はどのような就職につながるのか?などなど、気になる情報をコンパクトにまとめました。(なお、リーフレット内の各種イベントの日程等については変更が生じる場合もありますのでご注意ください。) ←2017年度 実践英語学科リーフレット(画像をクリックするとPDFが開きます。)
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実践英語学科 English Department
本気で英語を習得する人のための「英語漬け」の環境 グローバル商社、大手旅行会社、英語教員、公務員、 テレビ局、空港グランドスタッフ、有名ホテル、 大手証券会社、大手銀行などなど―― 実践英語学科の卒業生は特定の分野に縛られることなく、 さまざまな業界の第一線で活躍しています。 実践英語学科卒業生のおもな就職先(平成24年度~) ANA、岡山空港、高松空港、JR西日本、岡山放送、テレビせとうち、両備HD、林原、廣榮堂、JFE条鋼、中国銀行、トマト銀行、SMBC日興証券、日本生命、第一実業、萩原工業、住友林業HS、ホテルニューアワジ、ホテルグランヴィア岡山、福山市役所、岡山市英語教員、岡山県警察など ――このように、実践英語学科の強みは英語だけではありません。 長年の実績を支える「英語+α」という学びが、 数々の優秀な人材を輩出しています。 実践英語学科の3コース 過去に学び、それを現在・未来に生かすことを学びの基本とする就実大学人文科学部において、とくに本学科は国際社会に生きる人間として過去に学んで現在・未来に生かすプロセスをすべて英語で行います。本学科には次の3コースがあります。(※英語学を専攻することも可能です。) JUMP TO THE FUTURE ➡ アドミッションポリシー 本学科は、英語という国際語を通して人間と文化を学び、自立心と広い視野を持つ国際的に通用する人材の養成を目標にしています。確かな英語運用能力を育てるために外国人と接する時間をできる限り多く設け、密度と頻度の高い少人数教育を実現しているのが特色です。以上のような観点から、本学科では次のような人を求めています。
① とくに、こころ・ことば・コミュニケーションに強い興味・関心を持つ人
② 自国の文化だけでなく国際文化に対する知的関心を持つ人
③ 情報化・国際化の進む社会の中で英語を用いた積極的な自己表現を望む人
海外語学研修制度 海外語学研修の修得単位を読み換えることで、卒業年次を延ばさずに大学を卒業することができます。研修先は欧米圏の大学が中心です。とくに本学科は英語を専門としているため、他学部・他学科に比べて圧倒的に多くの修得単位を卒業要件単位に読み換えることができます。これは実践英語学科だけの優れたメリットです。