就実大学・就実短期大学

表現文化学科

臨床薬学教育研究センター

大学病院薬剤部と同規模施設の実習環境のもとで、実習を通して薬剤師業務の全般を学びます。調剤業務に関連する知識や技術の修得にとどまらず、専門科目 で得た知識を現場で活用することにより問題解決能力を磨きます。問題解決型の演習により実践力を養うとともに、医療に貢献できる倫理観、使命感、責任感、臨床判断力を養うことを目的とします。
実習センターでは実務経験が豊富な教員により、現場に即した実習を体験します。それにより、患者さんを中心としたチーム医療の中で、薬剤師の役割を発揮できる能力を獲得して下さい。

センターの概要

スタッフ(2017年度現在)

小野 浩重(教授・臨床薬学教育研究センター長)

出石 啓治(教授)

柴田 隆司(教授)

手嶋 大輔(教授)

島田 憲一(准教授)

加地 弘明(講師)

髙見 陽一郎(講師)

毎熊 隆誉(講師)

 

施設(薬学棟U館3階)

調剤室
一般製剤室
注射製剤管理室
無菌製剤室
薬品情報室 Drug Information(DI室)
模擬病室
薬物治療管理室 Therapeutic Drug Monitoring(TDM室)

 

 

 

 

 

 

センター長メッセージ
センターの主な活動
実務実習 事前学習(プレ臨床実習)
事前学習スケジュール
OSCEとは
共用試験結果