就実大学・就実短期大学

表現文化学科

薬学部で学ぶ

幅広い知識と技術、深い洞察力と柔軟な発想を身につけた、
人間性豊かな薬剤師を育てます。


POINT 1 担任制度で学生一人ひとりに対応

学生5名程度に担任1名を置く少人数クラスを編成。個々の学習状況や進路希望を把握し、無理なく環境に適応できるよう、きめ細やかなアドバイスを行います。学習面や生活面について、気軽に相談することができます。

POINT 2 コミュニケーション能力を鍛える

薬剤師は技術に優れ、知識が豊富なだけでは不十分です。患者さんや医師、看護師との間で、スムーズなコミュニケーションがとれなくてはなりません。本学科では、1年次からの対話演習で円滑な対人関係を築く力を養います。

POINT 3 自ら考え、解決する力を身につける

実習や演習に問題志向型の学習法(PBL:プロブレム・ベースド・ラーニング)を取り入れ、問題点を自ら発見し、解決していく力を養成しています。医療現場におけるチーム医療などでは必ず必要になる能力です。

POINT 4 先進の臨床薬学教育研究センター

病院や薬局で5ヶ月間行う実務実習の前に、キャンパス内にある「臨床薬学教育研究センター」で事前学習を4ヶ月間行います。充実した設備と経験豊富な教授陣による本番さながらの実習で、実践力が養われます。

POINT 5 アドバンスト教育で専門性を高める

4年次までにしっかりと基礎と応用力を身につけた後、5年次ではアドバンスト科目を選択します。薬学の中でも自分が興味をもった領域をさらに高度なレベルまで追求していく、専門的な内容となっています。



専門教育分野
カリキュラム
新入生研修旅行
早期体験学習
薬学への招待(薬学初年次教育)
対話演習
病院・薬局実務実習
薬学海外研修
薬剤師国家試験
情報公開

 

薬学部 広報・入試対策委員会